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チャプター8:半分がうろ覚えで出来ております
もしかしたらまた追加するかも
ねたばれ注意!






































DOP森、チャプ7終了時のあの場面から。

ミラ「てめーらなんでこんな事すんだよ」
イス「こんな事と言うと?」
ルシ「とぼけんなおまえらがゼリキンやカメさんをごにょごにょしたんだろ!?」
マキ「何故俺達がそんな事しなきゃなんねーんだよ。金にならないのに。面倒なだけで。」

とか色々ちょっと口論に。
気を取り直して自己紹介。

ルシ「ボクはルシワン。こいつはボリスでぼくの護衛であり親友なんだ!」(以下延々
マキ「もういい。興味無い。」
こう軽々と目の前で「親友」なんてさすがだな・・・。


とか色々やってるとナヤの引導者の目が反応。
ナヤ「(!!まさか、こいつらも・・・)」
リンが出現してとりあえず皆外に出て会話することに。




出口に来てアクシピターズに近づこうとするとマキシがリンに不意打ちをくらい致命傷に。
マキ「うぅ・・・」
イス「マキシミンに何をする!!(駆け寄る」
リン「こうしないと、皆死んでしまう・・・!!」
ミラ「えぇ!?ちょっとまてよ!!」
ルシ「リン・・?!」
シベ「どういう事だ!」
レイ「審判者を傷つけた・・・!!」

とか色々やってる所で黒いやつらが現れる。
黒「リン、ご苦労」
ミラ「何だって?」
ティチ「リンさんが黒い人達の仲間?!」
リン「こ・・こうするしか無かったのです!!」
黒剣士「さて、アーティファクトを頂くか」

ボリス「やめろ、それは兄さんの剣だ!!!」
それにしてもすんげえ顔だ・・・。

全部回収し終えた所で黒い人達は「よーしリンこいつらやっちゃうぞー」発言
リンは「話が違うぞ!!」と反抗するが「親にも捨てられたおまいを育てたんは俺らや」発言
リンはためらいつつティチエルに近づく

ティチ「リン・・おねえさん・・・」
涙目で見つめるティチ
リン「出来ない!!殺すなんてできない!!」
リンも所詮人間ですので情があり殺せないようです。代わりに下っ端が片づけようとティチエルに近づく。

黒いの「リン、こいつらの最期をよく見ておけ」
リン「ダメーッ!!」

ティチエル目がけ剣を振り降ろそうとした瞬間リンがタテになりティチエルをかばいリン死亡。
ティチ「あ・・・ぁ・・・ああぁああ・・・・りん・・・おねえさ・・・・リンおねえさん・・・・きゃああああああああぁあああ!!!!」
狂ったティチもカワイイですよ(*゚Д`* )
黒いの「なんとリンが盾になって死んでしまうとは!!これもすべておまいらのせいだ、全員許さん、氏ね!!」
ティチ「いやあああ・・・誰もいなくならないで・・・いなくなっちゃいやなの!!」
ティチ暴走。黒いヤツラは撤退。
シベ「すごい風だ、このままでは俺達も・・・」
すると誕生石が光り出し、リンの死体とともに全員クライデン平原へワープ。

ボリ「ここはどこだ・・」
イス「マキシミン、ケガ大丈夫?」
マキ「ふん、心配なんてしてないくせに・・・こんな怪我くらい・・うっ」
ティチ「リンおねえさん・・・おきてよ、いやだよ」
とイイながら回復魔法をかけまくるティチ。
マキ「死人は蘇らない。そんな無駄なことをするなら俺の怪我をどうにかしてくれ」
ルシ「そんな言い方ないだろ!?」
でもマキシの言うことも間違っては居ない。死者より生者。
イスピンが治療してあげました。

マキ「とりあえずここで話すのもなんだから他の場所に移動しよう」
ミラ「そうだな」

ミラ「そうだ、リンのお墓を作ろう」

しょんぼりす

イス「マキシミンは怪我の治療をしなよ。ライディアでさ。」
マキ「いいよ別に。」
イス「ちゃんと治療しなきゃ後々大変な事になるかもよ?お金がもったいなくてもちゃんと治療をうけるんだよ。」
マキ「はいはい申し訳ございませ〜ん。フン。」
イス「マキシミンどうしたのさ。なんか最近おかしいよ。」
素直になれないのでしよ!


ぞうきんおじさん出現!!
第一声はマキシのつっこみ。イスピンがぼけぼけキャラだったら漫才できるのに・・・。(落胆)
で、ナヤが何故ボリスたちを審判者だと見抜けなかったのかというのはナヤが未熟だったからと判明。まあ、まだ若いですからね。
で、皆アドセルで落ち合うことに。
イスピンはボリスと二人きりで海の谷で会話。


イスピン側。

ボリ「何の用だ?」
イス「単刀直入に問いますが、イェーフネン・ジンネマンという方をご存じですか?」
ボリ「何故その名前を!」
イス「やはりあなたはジンネマン郷の弟なのですね。お兄様からよくアナタのことを伺っていたのでもしやと思いましたが。」
ボリ「お兄様?」
イス「ジンネマン郷はボクのお兄様の護衛でしたので、あなたのお兄さんからはよくお世話になりましたよ。」
ボリ「・・・お兄様って、あなたはまさか・・・」
イス「本名はシャルロット(略)。オルランヌの皇女です」
ボリ「そうだったんですか・・・」
等とやりとりしているとシラクと下っ端出現。

シラク「おいボリス。私が何を言おうとしてるかわかるな?」
ボリス「いや・・ない」
シラク「は?ナニヲねぼけてんだ」
ボリス「いや、ないんだ・・・」
シラク「こにゃろう、とぼけやがって」
と戦闘。

シラク「くそう、ウィンタラーをとっととわたさんかい!」
ボリス「いやだから無いんだってば・・・」
シラク「なにぃ〜!?どういう事だよ!!」
ボリス「とられちゃった・・・」
シラク「だ、誰に!?」
ボリス「おまえ達もよく知ってる黒剣士が・・・」
シラク「くそう!!なんてこった!!おい、いくぞ!!」

イス「何だったんだろう。」
ボリ「気にしないでクレ」
イス「まあ、ハナシはそれだけなので、また会いましょう」
ボリ「ええ。」



マキシ側

アイゾウムの所で診察をうける。ひどい傷だ、長い治療が必要だと言うがそんなワケにはいかないと早期治療をお願いするマキシ
そのためには薬がいるらしいが材料が珍しい物らしいので材料を持ってきて欲しいとの事
アイゾウム「あなたはここで休んでいて下さい」
シベ「俺達がとってきてやるから。」
マキ「嫌だね。俺一人でいく!」
シベ「勝手にしろ!でも俺達も勝手についていくことにしよう。」
なんかよくわからんけどちょっとシベリンの好感度があがった。
マキシは、渇しても飲みたくないが勝手についてくるシベルリン(あとナヤ)と一緒に薬の材料探し。

ピライオンD
シベ「何だろうこの扉は?前来たときにもいくつか見たけど。」
マキ「・・・・」
ナヤ「あった。」
シベ「おお!!さすがレイ!よくやったぞ!イスピンと来たときはすごく時間がかかったのに。」
マキ「・・・・・」
材料もとれた事なのでアイゾウムの所へわたしに行きます。
イスピンも合流。
イス「ちゃんとなおした?」
マキ「まあだいぶ治ったよ」
とか色々やりとりしてアドセルへ。
マキシがイベントリーで「畜生、イスピンのやつ・・・・。胸が痛くなってきた」とかなんとか色々いってます。



アクシピターズがリンの手紙を読み上げる。
リン『この手紙を読んでいると言うことは、私はこの世には存在しない人間となっている事でしょう
   何故かと言うと無事に帰れたらこの手紙を破り捨てるつもりだからです。
   たった今、守護者は審判者だったと聞きました。私は今まで審判者は悪の存在だと信じてきました。
   ですが私はあなた方がそんな人間だとは思えません。
   もしかしたら、あの4人の審判者の方々とも、つきあってみれば良い人達だったのかもしれません。
   あの黒い人達は本当は悪い人じゃないんです、捨てられた私を本当によく育てて下さったのですから
   でももし、あの黒い人達と戦うことになるのならば。あの人達の本拠地はピライオンダンジョンの扉の奥にあります。
   あなた達は失いたくない。絶対に、生き残って。
   
   ありがとう、私の友だち。       リン・ゼルビア」

一同「・・・・・」
ティチ「うう・・・りんおえさぁん・・・」
ルシ「リンは最後まで僕たちを信じてくれていたのに、ボリスやミラさんは何で信じてあげなかったんだ!!」
とか色々やってピライオンDに向かうことに。

こんな時にもお兄様お兄様お兄様お兄様お兄様お兄様お兄様お兄様お兄様かぁ・・・




ピライオンDで扉をしらべるとそうカンタンには開かないとわかり、そのためにそれぞれ必要な物をあつめようとまたそれぞれ別行動。
材料の一つを手に入れ、ダンジョンの外に出るとフレネルの兄貴を名乗る人物登場。
フレ兄「これはこれはシャルロット姫」
イス「あなたが何故こんな所に?」
シベ「イスピンの知り合い?」
フレ兄「おやおや姫たるものがこんな平民を取り巻きにしているとはね。」
マキ「…何だコイツは。嫌なヤツだ」
イス「口を慎みなさい、それが大公爵位継承後継者に対する口の利き方ですか!
フレ兄「クラレット公爵こそ次の大公爵にふさわしいと考えております」
イス「フレネルはどうした!?」
フレ兄「愚弟の心配をして下さるのですね。まあ、教育中ですよ。
     他人の心配をするより、自分の心配をしたらどうだ?姫、お命頂戴!(?」
シベ「おい、俺達は無視か?イスピンは俺達の仲間だ、仲間だから助ける!!」
フレ兄「(ん・・?この顔どこかで見たことが・・・まさか、あのお方が生きて・・・?いやそんな馬鹿な)」
マキ「俺には関係無いね。面倒ゴトはもうごめんだぜ」
シベ「マキシミン!」
マキ「あんた、俺は嫌いな物が3つある。何だかわかるか?」
フレ兄「平民の気持ちなどわからんね。そこらへんの虫にでも聞け。」
マキ「一つは金だ。こいつのせいで色々とえらい目にあっているからな。
   それと俺は女が嫌いだ。
   何より、お前のような傲慢な貴族は大嫌いだ。
   イスピンがどうなろうと関係無いが、お前が気に入らないからヌッコロス!」

と色々やりあって戦闘開始。


この角度からのポーズが気に入っているようで、いくら頼んでもそれ以上こっちを向いてくれません。
ドッターが手を抜いたわけでは無いと思うのです。


ダメージ受けドットがこんなんだけど、決して手を抜いたわけじゃないんです!
シラクの下っ端のドットも攻撃ドットが無くて完全に透明になってたし手を抜いているわけでは無いんです!無いと思うんです!無いよね?

戦闘終了。
兄「姫、腕を上げましたね」
イス「スバラシイ師匠に教わった物です。そのお兄さんはだいぶなまっているようですけどね。
   そんな事に夢中になっていて修行を怠っていたのではなくて?」
とか色々話してとりあえずフレ兄はいなくなり。

シベ「あいつは何なんだ?」
イス「カミルはフレネル伯爵家の3にんの息子のうち最も優れた剣術を持つと言われています。
   ボクの剣術の師匠、オーギュスタン・ジャン・ド・フレネル・・・。
   ボクを叔父の追っ手から逃がしてくれたフレネルは、彼の弟にあたります」
シベ「???」
イス「あ、いや・・・ボクの師匠の兄って事ですよ」
シベリンの反応がちょっと面白い。

マキ「・・・・やはりお前は皇女なんだな・・・・」
イス「え?」
マキ「話を聞いた時はピンと来なかったが、今ので確信したよ。俺にはしっくり来ない会話だった」
イス「それが、ボクとマキシミン、シベリンさんやレイさんの関係がどうなる事も無いと思うんだけど・・・」
マキ「お前は貴族。俺は貴族を憎む。」
イス「・・・きみは、審判者というだけで僕たちを潰そうとする黒い人達と一緒だ!!」
シベ「おまえらいいかげんにしろ。」
ナヤ「ライディアへ行こう。」
で、なんちゃらってのを作ってもらいました。
女がキライって、何かあったのか。まあ、ギャーギャーうるさいからなんだろうが。
じゃあ、敵に知れ渡る程の仲良しさんなメリッサは・・・。もしや、おかm



あんたら、いっぺんに近寄りすぎ・・・・。
マキシがなんか悪態づくとシベリンが「お嬢さん方もいるのに」と注意
マキ「ふん、騎士気取りかよ。」
ルシ「騎士気取り!?ぼくは騎士気取りじゃないぞ!!騎士だぞ!!」
ナヤ「バカばっか・・・」
4にんで漫才コンボ。

で、アクシピターズが持ってきたなんちゃらを作動させるが、失敗。
ルシワン「うははははははははは」

のっぺらぼうかと思ったぞ・・・。
とりあえず、これを作ったヤツをつれて来させると、、「カギが必要だ」との事。
材料をあつめる。クラドのじっちゃんに作ってもらいました。


中にはいるとパズル。


突撃!隣の朝ご飯




ボス。マキシソロ(PTで狩るのを楽しみにしていたが、手違いで結局ソロ狩りする事に・・・超がっくし)はともかく、
イスピンソロだと流石に殲滅力がなさ過ぎてきつかった

















が。


























んん?








んんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?




なんと、敵の上に重なりながら攻撃すると、その敵からの攻撃を全く受けなかった。
万能薬も100個用意してきたが、予想を遙かに下回る消費で済んでびっくり。これ何?仕様なわけ?
とりあえず助かったよ。4匹全部に攻撃されて瀕死になった時はどうなるかと思ったけどね。




終了。
また、続編。

やっぱ生きてたのか。しぶといオッサンだ。
この二人の会話
べく「マキシとイスピンの行動ルートがわかりました、ヤツラが本拠地にしているのはあそこしかない」
るべ「しかしシベリンがあちら側につくとは思わなかったな。レイも恐らく裏切ったのだろう。
   しかしシベリンがした事をイスピンは許すと思うか?」
ベク「というと、あの・・・?」
ルベ「そうだ。シベリンの記憶が戻ったのか?王子を殺し、それでその妹への償いに?」

マキシがなんかうるせーですね。ここぞとばかりにキャラ出しまくってるんですか?
ティチエルは終始ブルー。自分がころされるかわりにリンが死んでしまったのも、ティチエルにまとわりつく呪いのような「最高の幸運」なんだろうか・・・。
チャプ9実装は、韓国では2月らしい。待ち遠しいですね。







名言@
ルシアン「ぼく、おしっこ・・・」
ボリス「がまんしなさい。もうすぐで終わるから。」

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