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途中で面倒になったのに絵の枚数はやたらと多い

チャプタ11のねたばれ 1
マキシの手紙の部分はほぼ原文のままです。
注:またネタ系です




































カミル「皇女追跡の件から手を引こうというのか?」
ルベリエ「だってフォンティナたんがさぁ…」







ぞうきん「ふふ…さすがフォンティナ…」
カミル「でっでたぁ〜〜〜〜〜おかあさ〜〜〜〜ん」


















カーディフ兵「ただいま戻りましたご主人様♪」













シベ「長い旅になりそうだから知人に挨拶してからいこうよ!」
















マキシ「薄情なクソジジイだぴょ〜ん」










マキシ「もう会いたくても会えないから安心するだぴょ〜ん」













マキシ「こ…これっ…この前の弁償代なんだからぁっ…アタシだって…悪かったと思ってるんだからぁッッツツ…!!」















マキシ「これは俺の大事な人に宛てた手紙だ。これを届けて欲しい…。何?そんなにするのか?じゃ半額の半額でよろしく…。
フッ…馬鹿だなぁ…俺のこの手紙は金にはかえられないんだぜお嬢さん」
















ティチ「あ、レイおねえさぁ〜ん☆一緒にピライオンまで行きましょうよぉ〜♪はやくぅ!ミラお姉さんが心配してるっ!」
レイ「心配してる?」
ティチ「そうなのですぅ。ミラお姉さんが心配するのがわたしも心配なのですぅ!」
レイ「それって変よ。彼女があなたを心配しているのが心配って…。」
ティチ「う〜ん、よくわかんないけど。好きだからずっと一緒にいたいし、守ってあげたいし、心配になるんだよっ!」
レイ「…それは自分の意志?」





























イスピン「ほら!見て下さいよ!ランケンさんの好きそうな本がいっぱい!!」










かくしべやだ!行ってみよう!









イスピン「あ〜んvボクたちこの問題難しすぎてわかんなぁい…オネガイ、ランケンさぁん☆」














ランケン「フォ〜〜エバラ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪フォ〜〜エバドゥリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪」
















ランケン「ランケン最高!!ランケン天才!!!宇宙一だランケン!!!!!」









シラク「俺にも通信機を作れ!!」











書信「…ということで、仕事頑張って、借金ばかり返さず食事もちゃんとしなきゃだめだよ」







イルマ「ふん…バカなお兄ちゃん。それくらい分かってるよ」
書信「飲まず食わずで、俺がいないからって怠けてるなよ。」
イルマ「まったく…この家で一番のナマケモノは誰だと思ってるの!?
    身体だけ大人でお兄ちゃんはまだ子供だから…」
アレン「あの…続けて読みますか?」


イルマ「はい!勿論です!読んでください!」

書信「もう少し余裕が出来たら仕送りするから、それまで大変だろうけどもう少し待て、あと…」
イルマ「その前に自分の心配しろっちゅ〜の!バカなお兄ちゃん…」
アレン「あの、イルマさん?」

イルマ「はい?続けて読んでください、アレンさん
     そういえば、アレンさんがお兄ちゃんの手紙をお持ちになっていらっしゃるなんて珍しいですね。
     こんな仕事もされているんですか?」
アレン「いえ…クエストショップに業務上、用件があってよったら見覚えのある名前があって」
イルマ「それじゃ、続けて読んでください。」
アレン「はい。」

………













ナシル「なにするんだよ!せっかくの水があ!!」
ルシ「ご、ごめん…」










ナヤ「こいつら殺そうか?」









カミラ「あの猿はまさか…」








マキシ「爆弾大好きで〜〜〜す☆」











ルシ「ギャ〜〜〜〜!!」


















ヒップライン



CP11-2へ続く

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