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攻略があまりに面倒だったんでネタバレなんかやってられないけどネタバレ
チャプター10ねたばれ

注意*見た後怒らないで下さい。



















































皆で仲良く倒れています。ボリスはワカメと化し、ナヤは半目です。
いかん、早くしないと別の物になってしまうぞ!よしランケン、クルノの所へ行ってみよう!





























マキシ「…腐れ貴族は消す」
エシェルト「ウハハハ!貴様はまだ知らない!誕生石の真の力を!」
マキシ「うっ…!?」
エシェルト「うははははは!見ろ、これが誕生石の力だ!うはははははははは」
マキシ「…チッ」
エシェルト「貴様が誕生石の力を知るはずが無い。
       恐ろしい災いを…もたらすのか…知るはずが…無い。
       …この…恐ろしい…未来を…。」
マキシ「何が言いたいんだ?」
エシェルト「この…全ての災いが…どんな意味なのか…貴様は知らない…
       知らないまま…運命に巻き込まれ…傷つき…壊れ…」
マキシ「訳の分からない事を言うな!どこだ?どこに隠れているんだ!」
エシェルト「必ず…後悔する…手を出してはいけない…力は」













マキシ二号「…この力はお前を飲み込んで…支配して…操る。
       抵抗出来ない…この誘惑が人間を破壊する…。」
マキシ「何を言っているんだ!…畜生!」














イルマ「…両親…私達に両親はいないの。私達を捨てていった人達なんて…。
    お兄ちゃん、私達悪くないよね?何もしなかったよね…
    捨てられるような悪いことなんか…。」
マキシ「ち…畜生!
     両親に捨てられ、俺達兄弟は空腹と悲しみを抱いて生きなければならなかった…
    おかしな剣を拾ってからは、やれ審判者だのやれ誕生石だの…
    人生という奴はどうしていつも俺を苦しめるんだ!」















エシェルト「逃れることは出来ない…運命からは…誰も…。
       この誕生石の力…貴様を飲み込み…
       抵抗できない誘惑…知っているはずだ。
       …ミストラルブレードを手にした時!
       さあ思い出せ!自分自身が喪失するあの感覚を…あの誘惑を…」

















マキシ「俺は誰の思い通りにもならない…。たとえ貧しくても、俺の人生は俺の物だ。
     誰にも売り渡さない…」
































起きた
ランケン「おぉ〜かわいらしい実験体が私に声をかけるとは!順調に回復に向かっているようだな」
ミラ「ティチエルだけやけに扱いがいいじゃないか。もしや好みなのか?」




















ナヤ「さあ吐きなさい。クルノに何があったの?」





















クルノ「お…奥さんっ…!!」




















ミラ「めんどくせぇ〜なぁ〜〜〜」



















かぶってから言う。しかしこれでは変装は出来ても目立ちすぎだし怪しまれるので意味が無いのでは。
ミラ「何だよこれ!」
マキシ「何でこんなものをしなければならないんだ!」




















私兵「想定の範囲内です」























黒「これはなかなかいい好カードじゃないか」

















黒「やーいやーいアホエシェルトー!!強欲野郎ー!!」


















イスピン「悪者だからってこんな…」











































〜Cp10終了〜Cp11に続く

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