EP2・CP0のねたばれパート1です。
ねたばれヤンな人は戻れ左
しかも画像かなり多し。何故かというと書いてるやつの文章能力がないから
画像いっぱい使うしかないんですよ。
プレイヤーはマキシ。
パート2はこちら。

EP2のはぢまりはぢまり〜!


穴の中にすむモグラさんの様子をタシーロしつつダメだしをしています。
穴の中では一体何がおこっているのか?

タチの悪い泥棒って自分の事ですか?
しかしこの男、ED後何があったかさっぱり思い出せないらしい。
とりあえず現在地を把握し、クラドの武器やじじいと会うことにしました。
だが、「いらっしゃい、ここでは、他にはなかなか手に入らない良質な武器がいっぱいそろってるぞ」と
親しいはずのマキシミンくんに何故か他人行儀のじじい。

しかしじじいは、


マキシくんを「あのチキンハゲより格下のヘタレもやしメガネ」と一蹴。
しかしマキシミンがミストラルブレイドの名を口にすると…

ミストラルブレードの事は覚えているらしい。しかしマキシくんの事は全く覚えておられない様子。
マキシくんが推理をしていると、「ひやかしならでてけ!」とじいいから罵声をあびせられちゃった。

とりあえず、退室し、町長(ツンデレ)の所へ。
でもやっぱり町長も覚えてなかった!

そこのばあさんがつくったダサいイニシャル入りセーターを着てアノマラド一周してもらうぞ!


うあぁ!うあぁ!五花月光斬!!

COOLな必殺技、五花月光斬のおかげで無事クエストを終えたマキシくんであった。

「あのぼうけんしゃしゃんタチ」のことは覚えてるのにマキシくんのことは覚えておりません。
では、どこのどいつが、どぉいった名前の、どの所属のやつらが救ったことになっているのか?
アクシピターサイドストーリーの世界にまぎれこんでしまったと見た。

うあぁぁあ!

今まで会ったヤツが誰もマキシくんのことを覚えていないうえに、
久々に会ったのが連続しておいぼれで狂っちまいそうだったので、
マキシミンくんは若い女の子を見て目の保養をするため、ネロリーちゃんの所へ。

若い女の子を見ることができて落ち着いてきたマキシくん。奴も男なのである。

この世界では、マキシくんの存在は消されているらしい。
ひとまず借金生活から抜け出すことは出来るんじゃないか?よかったねマキシくん!

だがサリチェの怨念からは逃げられなかった。


マキシくんがなれなれしいからか、毒を吐きはじめるネロリー。
エヘ。でごまかそうとしている。
マキシ「(しまった・・・下心がバレたか?)」


(出たな、ヒステリックおばば…)

あっすいません…なんでもないです

それにソイツ、公式絵がどう見ても17には見えないんですよね。

しかもあのクソッタレは今までさんざん憎まれ口叩いてきた相手に信頼されてなかったと知り
「信用してたのに」とかヘコんでるヘタレ野郎なんです。
ちょっと絆が深まったみたいなイベントしただけで思い上がりもいいところですよね。

そのうえあのくそったれは貧相な体つきのくせにあんなデカイ剣を
両手で使えばいいものを何故か片手で振り回すもんだから範囲攻撃が相当ショボいんですよね。
ぽけっとに手をいれて戦うのがカッコイイとでも思っているんでしょうか?
幼稚な発想で効率下げて相当の愚か者であります。

サリチェさんにボロくそいわれたので相当まいってしまったようです。

毒舌ねろりーちゃんから太鼓判おされちゃった!ヤッタネ!
ついでに、どうやら最近伯爵の件でナルビクがあわただしかったと聞く。
そしてシャドウアッシュの指名手配(マキシくん)のコトは知らないとねろり〜ちゃん。
ヤッタ〜。これでアフロなしでナルビクに行けるぞ〜!
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(あっ。噛んだ…。しかも心の中で)

やはり覚えていないんですよ〜と、聞きもしないのに答えて下さるメリッサお姉様。




イルマが一番下じゃなかったのか。
ドットグラフィック見たところかなり小柄なようだけど…
あ、ゴハンろくに食えてないんならおかしいコトでもないか…
長男のマキシくんは180近くあるけどな。


おにいちゃんはらはら。

…
行ってみよう。とか言われても
あなたを操作しているわたくしどもはあなたの住まいを存じておりませんが?


え〜〜〜っ。

あそこあんたの家だったんすか…。てっきり物置かなにかかと

おにいちゃんショックです。

うそつき〜!…って、かわいいな。

うっせ〜妹ならお前の妹に間違いない。

よくしゃべるうっせ〜妹だ。やはりコイツの妹で間違いない。

普段はうっせ〜おにいちゃんもタジタジである。

なにが欲しいんだいおじょうちゃん?

実の妹からも色々言われてます。
とりあえずイルマちゃんは一週間分の食べ物を要求してきました。
簡単なものな。と言ったハズなのだが、かなり集めるの面倒でしたよ?

なるほど…。カンタンなものな。といっておきながらこっそり奮発してやったというわけだな。
さすがTW界のツンデレ王である。
そして材料を狩り終わり、イルマちゃんにおにいちゃんからプレゼント!
イルマちゃんも喜んでくれてるみたい!

しかしボロクソ言われるのである。
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馬鹿でクソッタレのお兄ちゃんがついにキレました。


バカ兄貴、女のたくましさを目の当たりにし意気消沈。
そんな妹のたくましさも確認できた所で、そろそろおいとまするお兄ちゃん。
お互いがんばっていきてこうぜと交わして兄貴は玄関へと足を運ぶ…

なんか言いたげである。

さっさと行け!

まったくです!
RPGの町にすむ住民の皆さんにも言ってあげたい一言であります。

一応こっちも事情を考えれば正論ではある。

でも妹さんはちょっぴりだけど覚えていてくれました。よかったねおにいちゃん!!

やはりベクレールさんも覚えていない。

クァディールからも忘れられていた。
まあたいがいのマキシプレイヤーもこいつの存在は今の今まで忘れていたんだろうが。
というのはおいといて、どうやらクァディールさんは「シャドウ&アッシュ」のやりかたにやや不満で
”無責任だ!”と感じているらしいが、母や妹のために仕方なくここで働いているらしい。
それを聞いてマキシくんも「ああ、おれも妹にさっき会ってきたとこだったんだ。それじゃあね。」
と、その場を立ち去ろうとしたが…

マキシくんをご指名です。

ほう。

ブルーホエールへ。

行くとなで肩でヤク中のにかわ男が何かモヤモヤさせていた。

どう考えてもミラのコトですね。(え?お嬢さん?)

さすが探偵さん、お察しのようです。(いや、もうお嬢さんじゃないだろ…)
クァディールさんのお手紙を届けてくれた冒険者はカーディフからはるばるやってきたとのこと。
多分これはシベリンさるのことですね。多分。

カンパ〜イ!











で、なんでこいつら目の前にイスがあるのに立ったまま飲んでるんですか?

ニワトリがでたぞ〜〜〜!!
巨大ニワトリっつったらやっぱりアレっしょ?ゼリキンっしょ?
でも、ゼリキンはマキシくん(等)が倒しました。また出たんですか?そんなコトはありえるのですか?
要塞があるフィールドに時間わきしたりしますがね。

それにまた報酬いっぱいもらえるしな。
詳細を聞くためにシャドウアッシュへ。
やはりゼリキンだった!
そしてまたもや討伐令が出ている。
そこでマキシくんは、

シャドウアッシュに所属せずに報酬を貰おうという魂胆である。
ニヤニヤしているベクレールから羅針盤をもらってゼリキンたいじに出発だ!
次回予告

ミラVSマキシミン!因縁の対決!!
ミラ「どうした?そちらから来ないならこっちからいくぞ!」
マキシ「ふん。どうぞご自由に!!」
…こんなに長くなるとは思わなかった。アホだ…。
パート2はこちら。